2007年06月30日

6/30 CUBE戦 試合結果

まいど、いいつかです。

30日のCUBE戦の試合結果をお知らせします。

前日の天気予報では晴れだったのに、当日の天気予報では「夕方から雨」に急変。
よりによってこの日の試合は夕方5時からだというのに…。

そしたら3時頃から雨がパラパラ。TVで見る横浜スタジアムは晴れてるのにね。
まぁ、まだそれほど濡れてないし、大丈夫だろということで、とりあえず集合。
しかし30分前に現地に着いたら、けっこう降ってまして。前の枠で会社のソフトボールやってて、雨の中キャミソール姿で守備についてる女の子が妙にエロかったりしましたが、グランド状態はぬかるんでる様子も無いので、管理人さんに交渉して使用の許可を得まして試合決定。試合開始時にはやみまして、いい状態でプレーボール。

相手のCUBEは去年、一昨年と勝っておりまして、この日勝てば3連勝(その前に6連敗してますが)という試合。
しかし相手の先発田島さんは6月初めに完全試合を達成している名投手であり、そう簡単には打てないと予想されました。

初回、一死後昇平が内野安打で出塁し、盗塁で二塁へ。しかしタクの三塁ゴロでサードを狙った昇平が挟まれアウト。タクも三塁まで進むがヒデが凡退し無得点。

2回表、ケースケがセンター前へのポテンヒットで出塁すると、フルの変態ヒットで二死2,3塁のチャンス。ここで青木が三遊間を破るタイムリーヒットで1点を先制する。尚も1,2塁のチャンスだったが、オレ凡退。

一方、こちらの先発はタク。なんと三回二死まで8者連続三振に切って取る好調ぶり(向こうの広いストライクゾーンにも助けられましたが)。

しかし4回裏、一死から四球のランナーを出すと盗塁で三塁へ。次打者を三振に討ち取るも、ケースケが後逸して振り逃げへ。ここでケースケが一塁へ悪送球し、三塁ランナーが生還してノーヒットで同点に。

途中、雨が降ったり、照明が無いため暗くなってきたことにも助けられ、毎回ランナーを出すものの、相手の固い守備などで得点を奪えず。

そして6回裏。先頭打者がサードゴロ。森がすばやい送球でアウト…のはずが、オレのミットからポロリとこぼれてノーアウト1塁。(だってタクがピッチャーの時はタマにしか内野ゴロが来ないからドキドキすんだよ)
盗塁で2塁まで行かれると、次打者はレフト前ヒット。レフト・ヒデは突っ込んで二塁ランナーの生還を阻止しようとしたのだが、思った以上に球が高くバウンドしてヒデの頭上を越えてしまい、逆転を許す。

さらにセンター前ヒットでもう1点を追加され、2点差に。
さすがCUBE、3巡目ともなるとアジャストしてくるあたりが凄い。
もしくはタクのスーパーサイヤ人のような髪が、雨でペタンコになったことでパワーが出なくなったのか…。検証のために一度最初から七・三分けで投げてみるってのもアリかな、と。

そして最終回。4番ヒデがライト前に鮮やかな流し打ちで出塁。そして石川が四球、盗塁で無死2,3塁と同点のチャンス!
ここでケースケの当たりは三遊間に鋭いゴロで同点かと思いきや、ショート猪俣クンが逆シングルで追いついたあげくに、ファーストへ鋭い送球でアウトに。しかしヒデが生還し1点差として、尚もランナー3塁に。

なんとか同点にしたいところで、先ほどの打席でいい当たりを見せていた俊介はピッチャーフライで二死。そして古屋もセカンドゴロに倒れ、ゲームセット!

残念ながら、2−3で惜敗し、CUBEへの連勝がストップ。リーグ戦の連勝も11でストップしてしまいました。

MVPは好投のタク、先制タイムリーの青木。
説教部屋は痛恨のエラーで逆転のきっかけを作ったオレですよ、オレ。

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????17〜19時 中田中央公園

横浜バスターズ
 010 000 1|2
 000 102 ×|3
CUBE

敗戦投手:タク 5勝1敗5S

MVP:タク、青木
説教部屋:飯塚
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雨やグランドコンディションがこちらに有利に働いた気がします。でなければ、田島さんから四球や変態ヒットはありえないし…。
また次回、いいコンディションでやりましょうと約束しましたが、CUBEがさらにベストメンバーで来られたら、かな〜り厳しい試合になるなぁ。

ではでは。
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2007年06月16日

6/16 SLUGGER戦 試合結果

まいど、いいつかです。

16日のSLUGGER戦の試合結果をお伝えします。

注文していたケースケのユニフォームが完成。到着後に渡すと、突然ワイシャツとネクタイに着替えて登場し、「飯塚さん一緒に写真撮ってください。」って…、え?何、何?
なんでもプロ野球選手の入団会見の時の写真撮影風に撮りたかったということで、満面の笑みと握手でハイチーズ。ん〜、なかなか芸が細かい。(^_^;)

SLUGGERとは昨年対戦できなかったので、2年ぶりの対戦。これまで1勝2敗と負け越しております。

初回、トップバッターはケースケ。ピッチャーゴロだったが、一塁に果敢にヘッドスライディングでいきなりユニフォームを汚す…。

2回表、一死からタクの打球はライト線へ。タクは俊足を飛ばして三塁打に。続く森の打球は、浅めのセンターフライ。しかしそれでもタクはタッチアップで余裕でセーフで1点を先制する。

こちらの先発はヨシ。2回裏、不運な打球もあって満塁のピンチを迎えると、押し出しのフォアボールで同点に。

しかし3回表、四球2つで無死2、3塁のチャンス。ここでバッターはオレ。レフトへフラフラっと上がった打球は、ショートとレフトとセンターの間にポトリと落ち、三塁ランナーが生還。一死後、ケースケのレフト前ヒットでもう1点。さらに満塁とし、ヨシのセンターへの犠牲フライで1点。さらに四球で二死満塁としてタクを迎えるが、ここは凡退してこの回3点どまり。

ヨシはランナーを出しつつも、要所を締めて得点を許さないピッチングで5回を1失点に抑えてタクにスイッチ。

6回表、ヨシが四球で出ると、その後二死1、3塁に。1塁ランナーの森が飛び出し、挟殺プレーに誘い込もうとするが、3塁ランナーヨシの飛び出しが若干早すぎ、ヨシがあっさりと挟まれてしまいタッチアウトで無得点。

7回、一死3塁で石川の場面。石川の打球は一塁後方へのフライとなってツーアウト。これじゃいくら3塁ランナーが昇平でもタッチアップは無理…って思ったら、昇平はすでにトコトコとホームベースを通過。アウトカウントを間違え、3塁へ送球されて3アウト。
次はオレの打席だったのに…。ハイ、説教部屋決定。

リリーフしたタクは2イニングを4三振のパーフェクトに抑え、4−1で逃げ切り、SLUGGERから3年ぶりの勝利となりました。

MVPは好投のヨシ、先制点のきっかけとなる三塁打のタク、勝ち越し打のオレ。
説教部屋は昇平。

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????15〜17時 野島公園????

横浜バスターズ
 013 000 0|4
 010 000 0|1
SLUGGER

勝利投手:ヨシ 3勝1敗
SP:タク 5勝5S

MVP:ヨシ、タク、飯塚
説教部屋:昇平

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オレ、ヒデ、石川はこの試合からアメリカンストレートというパンタロンみたいなスパイクまであるズボンに替えました。サイドの線も若干細くなりました。足も長く見えるはず…。
問題は、めっちゃ汚れるってとこでしょうか。雨やグランドがぬかるんでたらこれまでのを使用します。

キャップも新しいメッシュタイプを使いましたが、ポリエステルでユニフォームと同じようなメッシュなので、ナイロン100%と比べると通気性がイマイチかな…。

ではでは。
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2007年06月09日

6/9 キャンディーズ戦 試合結果

まいど、いいつかです。

9日に行われたキャンディーズ戦の試合結果です。

金曜日、いつものようにオーダーを発表しておりましたが、古屋から『児玉くんや西村くんと真っ向勝負が見たいから』と先発にタクを推薦。それならば、ついでにオーダーも全部やる?ってんで、この日は古屋監督の指揮の元、対戦となりました。

1回表、相手の先発は児玉くん。しかし立ち上がりの制球が定まらず、昇平を四球で歩かすと、盗塁、盗塁、ワイルドピッチで1点を先制。タク、森も四球で無死2、3塁のチャンスでこの日の4番抜擢はオレ!堂々と球筋を見極め、2−3のフルカウント。インコースの球に、ボールとわかっていながらも、いつものクセで手を出し空振り三振…。ここで5番石川は、隣のグランドと繋がっていて広い右方向へ引っ張り、打球は右中間を転々。中継も乱れる間に、石川も生還しランニングホームランとなり、いきなり4点を先制。

一方こちらの先発・タクは、先頭打者を振り逃げで出すものの、4番児玉くんも内野ゴロに打ち取るなど上々の立ち上がりで無失点。

2回表、一死からフルが死球で出ると、タクの右中間へのタイムリー三塁打が飛び出し、1点を追加。

その裏相手の5番はヒデ。最近右中間への打球も多いしと、ライトのオレは思いっきりセンター寄りの守備位置に。しかし振り遅れた打球は、ライトライン際へポトリと落ち、ファールエリアを転々と…。必死で追いかけるも空しく、ヒデはベースを1周しホームランに。(バスターズの記録には残りませんが)

3回表、オレの三遊間への打球がヒットとなり(コレ変態か?)、その後も石川、粟田と相手のエラーを誘う変態ヒットで一死満塁のチャンス。ここでイデチンの打球もボテボテのサードゴロだったが、これまたセーフとなり1点。尚も満塁のチャンスだったが、後続が凡退し、1点のみ。

4回には二死3塁の場面で石川の内野安打で1点を追加。さらには粟田のセカンドゴロが、セカンド、ライトのダブルトンネルとなってもう1点。

5回にも昇平・タクの快足コンビで1点を追加し、余裕の展開になったところで、ピッチャー石川にスイッチ。
5回裏を簡単に3人で切ってとる。

しかし6回裏、二死を取った後にランナーを貯めて満塁としたところでヒデを迎えると、古屋監督がここで森に緊急登板を指示。しかしヒデは、森を打ち崩し、2点タイムリーヒットを放つ。

7回表、2点を追加したところで時間切れとなり、貫禄の勝利となりました。

MVPは好投のタク、1本塁打3打点の石川。
説教部屋は監督の期待に応えられず、3三振の4番オレか…。

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◆13〜15時 大井埠頭中央海浜公園F面

横浜バスターズ
 411 210 2|11
 010 002  | 3
キャンディーズ

勝利投手:タク 5勝4S
S P:森 2勝1敗3S
本塁打:石川 1号

MVP:タク、石川
説教部屋:飯塚

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たまには采配やってみるのも面白かろう。ということで、「オレもやってみたい!」という希望がありましたらどんどんやらせてあげますので、立候補を。

ヒデ、約束通りいいところを見させてあげたから、え〜と打点3だから…森とタクとオレに1万円ずつね。

ではでは。
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2007年06月02日

6/2 YCAT戦 試合結果

こん○○は。
鈴木英@バスターズ9番です。

6月2日(土)のYCAT戦についてレポートいたしますです。

昨日は、キャプテン飯塚大将が、愛娘なっちゃんのお誕生日ということで今シーズン初のお休み。
…っていうか、大将が休むのって何年ぶりですかね?
毎週毎週、ホントにお疲れ様でございます。

…でもって、監督であるオヤカタも、月末締め&新入社員受け入れの激務のため、出場に黄信号。

ということで、道具係である私鈴木が急遽、監督代行の大役を仰せつかりまひた。

人数が怪しいとのことで、ファンキーチャップスの南さん、真伏さんに助っ人に来ていただくことに。
聞くところによると、ファンキーで、現在活動しているのはお二方だけとか…。
う〜ん、長年好勝負を演じてきたライバルチームなだけに、この現状は悲しいかぎり。
野球チームの存続というのは、やっぱり難しいもんですねえ…。
そういった意味で、14年目になるのバスターズはあらためてスゴイなと思ったりもしました。

・・・そんなかんじで、人数も揃いまして、無事に試合に臨めることになったわけですが・・・、10連勝の勢いを止めてはいけない、とばかりに、前日金曜日の昼休みに
意気盛んにオーダーを決めるも、メールの転送にしくじり、結局一部の方にしか届かないという失態を演じてしまいました。

セキュリティ上の制限により、会社からメール送れないのがイタコツです。
大将はいつもどうやって送ってるんだろう…?!
なんにしてもやっぱり大将はスゴイですね。


・・・今回のお相手は「YCAT」。
YCATって、横浜シティ・エア・ターミナルのことですよね。
で、まさしくその会社のチームだそうで、見た目も雰囲気も、かなり強そう。

百田さんに挨拶に行くと、いきなり襟首つかまれ、

「おまえらの10連勝はウチが止めっからな!」

と気合を注入されました。


・・・あ、ウソです。

爽やかな笑顔で、「バスターズさんの10連勝を止めますよ〜。」、と言われました。
バスターズホームページもよく見ているそうで、かなり研究?されているみたいです。

…そんな勢いに押されて、先攻後攻決めジャンケンも一発で負けまちた。
だからバスターズが後攻だったわけですね。 実は。


こちらの先発は、宮城フルスタ行きをとりやめて、急遽参戦した往年(?)の大エース・ヨシ君を指名。

タクちゃんを先発にすべきでは、との声もありましたが、先週投げてもらったからね。
んでもって、ローション的に考えるとワンパクかモリちゃんになるのでしたが、予定表のコメントに、ワンパクは、「早朝野球して昼も野球して夜はサッカー観戦。」
って書いてあったから、ピッチャーは大変だろうな〜と思って、ヨシ君→モリ君のリレーで行こうと思ったわけですわ…。

(よくよく見たら上記ワンパクのコメントは、来週の予定だったです〜。えらいすんませーん〜。)


で、試合の方ですが、全体的に、かなり盛り上がって楽しかったです。

ある意味、往年のバスターズらしい試合運びで、とてもいいゲームでした。

試合の内容については、書くのもなんですから、皆さんそれぞれいい思い出として心に刻んでおいていただければ、と思います。

以上、鈴木からのレポートでした。


では、そんなかんじで、また会う日まで。
ごきげんよう、さようなら〜。♪












あ、うそうそ。

ちゃんとレポートしますよ。

本日は、審判つきの試合でしたので、へったぴゾーンになれているバスターズには若干不利かも?
審判の方は、ケースケが話をしたところによると、Y高の野球関係者?らしい。

由緒正しいお方だったようで・・・。

【1回表】
先発ヨシ君、立ち上がり絶好調。内野陣の守備もしまってもいいカンジだ〜。
三者凡退の幸先のいいスタート。

【1回裏】
相手ピッチャーの百田さんも負けじと絶好調。
お返しとばかりに三者凡退にきってとられる。2三振のおまけつき。

【2回表】
ランナーを出すも、後続をきっちり抑えて無得点。
タクちゃんのライトゴロはアッパレだ!

【2回裏】
4番ヨシ君が華麗なる変態ヒットで出塁。相手エラーも絡んで2塁まで進む。
続くオヤカタもショートへの内野安打。
1塁3塁のチャンスにワンパクがレフトへ犠牲フライを放ち、先取点をもぎ取る。
その後も塁に出た快速弾丸男のショーヘイが2盗3盗を決め、チャンスメイクするも、後続が続かず1点どまりとなる。

【3回表】
相手下位打線だったが、四球絡みで1点返され、すぐさま同点に追いつかれてしまう。

【3回裏】
フルがセンター前ヒットで出塁。続く鈴木も変態ヒット。おのおのスチールを決め、2塁3塁のチャンス。・・・しかし後続が続かず、無得点。おしい。

【4回表】
この回が鬼門でしたね。
オヤカタから、打者が一巡したところなので気をつけるべきと言われたのですが、ヨシ君はまだまだ平気そうに見えたので、続投してもらいました…。
しかし、結果的にオヤカタの不安が大的中。
あれやこれやと、いろいろ不運も重なり、阿鼻叫喚の6失点。

でもなんか惜しかったですよね。
モリ君の三塁線の横っ飛びとか、あとちょっとで取れてたと思うし、タクちゃんの頭を越したライトフライも、ずいぶんと風に流されてた感じがするし、ワンパクのボインキャッチも惜しかったし。(実際はグラブの土手に当たった)。

なんか、微妙に歯車がずれたままで、ポンポンと点を取られてしまったような。
ま、鈴木の人生の縮図みたいなもんだ。
采配?ふるった私のせいです。みんな、ごめんよ〜。

【4回裏】
先頭打者の南さんレフト前ヒット。次打者ヨシ君もセンター前ヒット。
反撃ののろしがあがる!
…しかし、続くオヤカタの足に当たって前にころがった打球がフェアの判定となり、1塁ランナーのヨシ君も動けず、ダブルプレーを献上!
ん〜、審判にも見放されたか?!
…と思ったら、ベンチに帰ってきたオタカタ曰く

 「足には当たってませんでした♪。」 ですと・・・。

審判の方、よく見てらっしゃいます。さすがです。

【5回表】
大差となり敗戦ムード漂う中、ムードを変えるべく、タクちゃんに登板依頼。
連投になるが大丈夫か?
…ダイジョブだよな! 一週間も空いてるんだし、彼女?も来てるし!
そのタクちゃん、さすがの快投で三者凡退。
オヤカタ曰く 「チカラでねじ伏せたな。」

【5回裏】
タクちゃん効果で流れが変わる。
先頭のショーヘイがサード強襲ヒットで出塁。矢継早に2盗3盗を決め、バッターはタクちゃん。きっちりレフト前にヒットを放ち1点返す。
次のケースケは四球を選んで出塁。
続くフルの打席の時にタクちゃんホームスチールで2点目。
更にフルは尻打ちヒットで出塁。(あ、デッドボールね。)
続く鈴木は加齢なる変態ヒットで、ケースケが生還、3点目。
打順は上位に返ってモリ君。ここでもフルがホームスチールで4点目。
モリ君はレフトに高々と犠牲フライを打ち上げ、5点目。

イケル、イケルぞ。イケイケドンドンだ。

大将に 「オレがいないから負けたんじゃ〜。」 と言わせないためにも、このまま逆転だ!

しぃーかし、その後は続かず5点どまり。 …ん〜、あと1点差か!

【6回表】
逆転に望みをかけつつ、タクちゃん気合の投球だったが、へったぴゾーンとの違いが影響して四球を与えたり、牽制球がそれたりして2点を失ってしまう。

【6回裏】
時間的に最終回。サヨナラ勝ちに希望を託し、ヨシ君が出塁するも、結局、無得点。
万事休すか?!

しかし、まだあと5分あるらしい!試合続行だ!

【7回表】
タクちゃん気合の投球で、わずか数秒で三人で片付ける。
(ちょっとおおげさかも。鈴木の感覚ということで。)

【7回裏】
先頭打者はタクちゃん。ショートへの内野安打で出塁。
続くケースケは豪快スイングで、気持ちはスタンド、ボールはキャッチャーミットの態。
次のフルは時間のプレッシャーに押されて、内野への小フライ。
2塁ランナータクちゃん戻れず、ゲッツーでゲームセット。

う〜ん、残念無念の、10連勝でストップ!!

大将の顔が、頭にチラついたぜ!

MVPは、共に暑い中によく投げた&2安打のヨシ君とタクちゃん
説教部屋は10連勝をとめた監督代行の私。責任重大だな〜?!

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◆13〜15時 新杉田公園

YCAT
 001 602 0|9
 010 050 0|6
横浜バスターズ

敗戦投手:ヨシ 2勝1敗

MVP:ヨシ、タク
説教部屋:鈴木
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さあさあ、気を取り直して、来週からまた連勝街道行きましょう!

次回はキャンディーズ戦ですね。
今のところ参加者はフルを入れて7人ですが、粟田さんや井出ちんはいかがでしょうか〜。

鈴木はキャンディ−ズ側で出ますんで、ひとつお手柔らかにお願いしますね。

飯塚大将、以上でした〜。
レポートに関して、チェック&フォローお願いします〜。

ではでは。


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う〜ん、やっぱり主砲&精神的支柱のキャプテンがいないとダメねー。

No.10
posted by No.10 at 23:00| 神奈川 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする