7日のJunkees戦の試合結果です。
Junkeesは同じ[へ組]で勝ち点差2点の3位に迫られており、負けると勝ち点で並ばれて得失点差でわずかにリードという、事実上の首位攻防戦。ちなみに昨年もこの球場で対戦して勝利しておりますが、今回は58歳のエース・赤坂さんが立ちはだかります。
こちらの先発ヨシは2回表、ヒットやエラーも絡んで2点を先制され、3回表にも1点を追加される。
一方こちらは1回、2回と三者凡退、3回表も簡単に二死となるが、ケースケが左中間への二塁打で初の出塁。ここで昇平がレフト前に落ちるヒットで1点を返す。さらに盗塁で三塁まで進み、パスボールの間に本塁へ突入するが、ボールがバックネットに当たっていいところに跳ね返ってきたため、間一髪アウトに。
4回には先頭の俊介がヒットで出ると、続くいでちんのタイムリーで1点。しかし4番以降のヨシ、タク、石川が完全に封じられて1点どまり。
一方のヨシは四球は1個だけと制球は良かったものの、打たせて取るピッチングが内野のエラーで裏目にでてしまい、6失点。
最終回、4点差で二死からオレのセンターオーバーの二塁打、さらに古屋の四球で2、3塁のチャンスでこの日2安打のケースケ。しかし力んだのか三振に終わりゲームセット。リーグ戦2連敗となりました。
MVPは打点をあげたいでちんと昇平、この日唯一の2安打のケースケ。
説教部屋はエラー連発のタク。
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Junkees
021 201 0|6
001 100 0|2
横浜バスターズ
敗戦投手:ヨシ 3勝2敗
MVP:井出、昇平、ケースケ
説教部屋:タク
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ヨシはいいピッチングしてたのに残念でした。
俊介のライトからのレーザービームで失点を阻止など、いい場面もありましたが、打て無さすぎた。
ではでは。

