2008年04月12日

4/12 CUBE戦

今季のCUBEとの初対戦は、AHLプレーオフ出場権をかけたトーナメントの1回戦。当然勝つ気バリバリで挑みます。

????1回表
CUBEの先発はエース田島さん(桑島さんじゃなかった)。昨年は連勝を止められてます。
1番は好調の古屋が内野安打でいきなり出塁。ここで2番ケースケはレフトフライ。3番ヨシもいい当たりだが上がりすぎてレフトフライ。ここまで首位打者の4番タクもピッチャーゴロで無得点。

????1回裏
先発はタク。昨年唯一の敗戦の借りを返したいところ。しかし立ち上がりは手投げになっていたようで(写真で見ると一目で違いがわかる)、1番にいきなり二塁打を打たれると、2番にタイムリーを打たれ1点を先制される。さらに3番久保田さんにはセンターオーバーのホームランを打たれ、3連打で3失点。さすがにCUBEクラスになると、見逃してくれません。
しかしなんとか後続を抑えて、この回3点のみ。

????2回表
二死からワタシが痛烈なレフト前ヒットで出塁。これで前の前の試合から5打席連続ヒット。楽天の山崎武のような好調さ。しかし続く森が凡退して無得点。

????3回表
この回の立ち上がりから突然田島さんが乱れ、南ちゃん四球、ヒデヒット、ヤス四球で無死満塁のチャンス!ここでオヤカタが押し出しの四球を選び1点を返す。続く村松クンがライト前ヒットで1点。そして古屋のサードゴロからサードがホームへ送球をキャッチャー添田さんがポロリと落球し、遂に同点!!
ここで桑島さんがタイムを取り、マウンドへ。石戸さんの「変えろ!変えろ!」の一声でついにエース田島さん降板(話によると最短記録らしい)。
ここで初対戦の千水さんが登板。もの凄い剛速球でしたが、続くケースケの当たりは浅いライトフライ。タッチアップかと思ったけどサードランナー・オヤカタは飛び出していて、あわててサードベースに戻る。あの距離であの体制では無理だよなーと思ってたら、なんとオヤカタは再スタート!まわりが「ストップ!ストップ!」と制止するのも聞かずにホームに突入するも、当然タッチアウトでツーアウト。ヨシも凡退し、逆転のチャンスを逃す。(まだ芋洗坂係長の方が俊敏に動くな)

????3回裏
2回は立ち直って普段のピッチングに戻ってきたタクでしたが、エラーとポテンヒットでチャンスと作られると、石戸さんの内野ゴロの間にランナーが返り、1点を勝ち越される。

その後千水さんの剛速球とシュートに苦しみ、森が唯一四球で出塁するのが精一杯。結局ノーヒットでチャンスも作れず、そのまま1点差で逃げ切られてしまいました。惜しかった〜。

MVPはタイムリーヒットの村松クンと同点打の古屋。
説教部屋は暴走機関車のオヤカタ。

村松クン、ユー入っちゃいなよ。
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????15〜17時 野島公園

横浜バスターズ
003 000 0|3
301 000 ×|4
CUBE

敗戦投手:タク 2勝1敗

MVP:村松、古屋
説教部屋:オヤカタ

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個人的には田島さんから初めてヒットを打てたしなー。みんな打てなかったから打率2位に浮上だ。

試合の写真はココから。

ではでは。
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2008年04月05日

4/5 FREAKS戦 試合結果

花見日和の三ツ池公園、花見客で駐車場は混雑する中、FREAKS戦が行われました。
4月に入って学生だった若い衆も社会人となって最初の試合です。

FREAKS先発奥野さんの前に凡退の山。3回まで相手エラーでの出塁だけで無得点に抑えられる。

こちらの先発はヒデ。初回、先頭打者をアンラッキーなヒットで出塁させるが、2番打者の打球は痛烈な打球!しかしこれをファーストのケースケがジャンピングキャッチ!飛び出したランナーにタッチしダブルプレー成立でピンチを脱出する。
しかし3回裏、同じような場面でまた2番打者が痛烈な当たり。ここもケースケがジャンピングキャッチ!!・・・しかしこれがファンブルでまたダブルプレーならず。そんなこんなで満塁から2点を先制される。

4回表
やっと一死から古屋の二塁打でランナーを出すと、タクの変態ヒットで2、3塁のチャンス。しかし、4番ヒデ、5番南ちゃんが凡退し無得点。

5回表
一死から昇平が二塁打を放つが牽制にひっかかり二死。これでこの回もダメかと思われたが、森、飯塚が連打で1、3塁のチャンス。ここで石川がライトへタイムリーツーベースを放ちついに同点に。

5回裏
しかし同点に追いついた直後にまたしても1点をリードされる。

7回表
そして1点ビハインドで迎えた最終回、先頭のケースケが内野安打で出塁すると、昇平が四球で無死1,2塁。森がショートゴロを打つが、セカンドフォースアウトになった昇平のスライディングでファーストへの送球が逸れる間にケースケが返り、同点!ここで好調のオレ。2球目を叩くと痛烈な打球がセンターを超え、森が俊足を飛ばして一気に逆転のホームへ!!

7回裏
6回から登板したタクが一死後にHLBの「ぱんちょ2号」開発者・村上さんにセンターオーバーの二塁打を浴び、四球で二死1,2塁のピンチ。次打者の打球はセンターへ痛烈な当たり!しかしあらかじめ深く守っていた古屋が追いつき、キャッチしてゲームセット!

またしても逆転で3連勝を飾りました。

MVPは2点同点タイムリーの石川と、逆転タイムリーのワタシだ。
説教部屋は無し。

15〜17時 三ツ池公園

横浜バスターズ
 000 020 2|4
 002 010 0|3
FREAKS

勝利投手:タク 2勝

MVP:石川、飯塚

このオフに買った新バットをこの試合からデビューさせました。ウィルソンのDF1。これがなかなか好評です。開幕から持っていけばよかった…。単に部屋に忘れてただけだけど。

ではでは。
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2008年03月15日

3/15 バロンズ戦 中止

2008年開幕戦、バロンズ戦は前日の豪雨のためグランドコンディション不良となり中止となりました。
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2007年09月01日

9/1 ホッパーズ戦ダブルヘッダー 試合結果

『伝統の一戦』ホッパーズとのダブルヘッダー第一試合の結果。

6月の試合が雨で流れたので、今年初めてのホッパーズ戦となりました。

1回表、簡単に二死を取られたものの、ヨシがセンター前ヒットで出塁すると、すかさず盗塁で3塁へ。するとヒデが先制タイムリーを放ち、1点を先取。タクも内野安打で出塁して2,3塁とすると、バッテリーエラーで二人が生還して3点。
続けて古屋、森も出塁すると、イデちんのセンターへの大きな当たりで古屋が返り、尚も2,3塁。

ところが何を勘違いしたのか、2塁ランナーイデちんが、突然3塁に盗塁!いや、でも3塁には森いるし…当然2,3塁間に挟まれてる間に森がホームへ返るも、イデちんはアウトになり攻撃終了。この回は5点。イデちん早くも説教部屋に決定。

2回には石川、青木がヒットを放つも、青木が盗塁失敗など、後続が続かずに無得点。

3回は今季初登場のデニーが内野安打を放つも、やはり後続が凡退して無得点。

4回は一死から2四球で1、3塁とするも無得点と、普通ならば流れが相手に流れてしまいそうなところ。

それを断ち切ったのが先発のタク。前日に自ら志願しての先発だったので、また女の子を呼んでるのかと思ったら、2試合目の途中で帰るということで、体力を気にせずに全力投球。
その結果、なんと初回からパーフェクトピッチング。

そのおかげか5回に再び打線が爆発。1点を追加して尚も1,2塁から、オヤカタの今季1号となるライトフェンスオーバーのスリーランホームランが飛び出す。
さらに一死後からも昇平、ヨシの連続タイムリーで、この回6点を追加。

パーフェクトに向けて守備もいじりたくなかったものの、ヨシが2試合目先発のため1塁を石川にチェンジ。

そして6回裏、ボテボテのサードゴロで一塁送球はハーフバウンドに。石川取れ!取れ!…あ〜取れない〜!!
これでついにパーフェクト達成ならず。
その後二死3塁まで進まれると、またもやボテボテの内野ゴロ。一塁送球も微妙なタイミング。セーフならば1点取られてノーヒットノーランも無くなってしまうところを、主審・サモアのへたっぴリーグ「守備側有利判定」に助けられ、一塁はアウトでノーヒットノーランはなんとか継続。

7回表には、無死2,3塁からオレの2試合連続の犠牲フライで1点を追加。

その裏、タクはあっさりと三人で討ち取り、見事に11奪三振のノーヒットノーランを達成しましたー!!

MVPはもちろんノーヒッターのタクと、3点本塁打のオヤカタ。
説教部屋は、1回のボーンヘッドの後、6回にも盗塁失敗してみせたイデちん。

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◆9月1日(土)13〜15時 長浜公園

横浜バスターズ
 500 060 1|12
 000 000 0| 0
ホッパーズ

勝利投手:タク 6勝1敗5S
本塁打:オヤカタ 1号
MVP:タク、オヤカタ
説教部屋:井出
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いや〜、それにしても素晴しいですなぁ。


そして興奮冷めやらぬ中、ダブルヘッダー第二試合へ。

攻守が入れ替わりホッパーズ先攻。こちらの先発はヨシ。
立ち上がりに4番のタイムリーヒットで1点を失う。

しかしその裏、二死からデニーが変態打で出塁。オヤカタのヒットで1,2塁とすると、ヒデがキッチリとタイムリーを放ち、すかさず同点に。

3回表にも1点をリードされるが、これまたその裏、二死から森がレフトオーバーのソロホームランを放ち、またも同点に。

4回から、体力が無くなったオヤカタに変わってヒデが初の捕手を務めると、意外にも息が合ったのか、4回5回を無失点で切り抜ける。

5回裏にはオヤカタ、ヒデのヒットで無死2,3塁のチャンスを作るも、ヨシ、オレ、青木が凡退して最大の勝ち越しのチャンスを逃す。

すると6回表、ランナー2塁の場面でサードゴロをデニーがファーストへショートバウンド送球。この日それまで何度も好プレーしていたオレのミットをかすめて悪送球となり、勝ち越しのランナーが生還。さらにもう1点を追加され、2点のビハインド。

その裏には先頭の石川がライト前に打つも、ライトゴロに倒れ無得点。
最終回、一死からデニー二塁打、オヤカタ変態打で1、3塁の場面でヒデという最高の場面。しかしヒデはショートゴロに倒れ、続くヨシも凡退し、ゲームセット。2連勝を飾ることはできませんでした。

MVPは、先制打のヒデとホームランの森。
説教部屋は決勝エラーとなった上に、またしても足が攣ったデニー。

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◆9月1日(土)15〜17時 長浜公園

ホッパーズ
 101 002 0|4
 101 000 0|2
横浜バスターズ

敗戦投手:ヨシ 3勝3敗
本塁打:森 1号
MVP:ヒデ、森
説教部屋:デニー
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その後もまだ40分くらい時間があったので、第3試合に突入。4回をこなせば3試合目として成立すると目論むが、2回で時間切れとなったので第2試合のエクストラ・ラウンドとしてカウントします。

内容はサモアから連打で5点を奪い、こちらはヒデが2回をノーヒットに抑えました。


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終了後、デニーから衝撃の発表がexclamation?~2

11月4日に結婚が決定!しかも相手は岡山在住の10歳下の29歳!
既にマンションを購入済みで、準備は着々と進んでいるとのこと。
それで今年は野球やってる暇が無かったのね。


おめでとさん。毎試合野球に連れて来なさい。

ではでは。
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2007年08月26日

8/26 富士クラブ戦 試合結果

元々富士クラブとの縁は、昨年のHLBの日韓親善野球までさかのぼる。韓国からわざわざ日本に草野球しに来てくれたわけだが、ウチ以外にも連絡して試合したことがあったらしく、そこの代表者が富士クラブの山口さんで、昨年のアジアシリーズ韓国−台湾戦に招待された際にお会いしました。そして今年に入って飲みに行くことがあって、「試合しましょう」というのがやっと実現しました。

さてこの日は、梅雨明けから試合が無かった我々にとっては、今年最大の猛暑の中での試合となりました。ベンチからレフトまで行くだけでも疲れるのに、プレー前のボール回しでは稲垣がわざと遠くへ投げるので、よけいに疲れた…。

まずは1回の表。一死からケースケがレフトオーバーの二塁打。その後二死3塁で、4番はこの日与作に来てくれたおなじみ西村くん。痛烈な打球を放つも、これが惜しくもセカンド正面のライナーとなり、残念ながら無得点。

こちらの先発はヒデ。(時間が経過したので内容をよく覚えてないけど)いきなり1点を先制される。

2回以降の攻撃は、相手投手の速球に苦しみ、クリーンヒットが1本も出ず、4回まで無得点に抑えられる。

一方、相手打線は1チャンスをものにして、コツコツと追加点をあげられ3点差に。
しかし守備では初めてセンターに入った稲垣が、ランナー3塁の場面でのセンターフライで、タッチアップした走者をホームでアウトにするなど、随所に光ったプレーもありました。

5回、相手投手もやや疲れてきたのか、先頭のヒデが変態ヒットで出塁すると、一死後に森の二塁打が飛び出し2,3塁のチャンスでオレ。真ん中のストレートをジャストミーート!痛烈な打球はレフト正面だったものの、ヒデがタッチアップで生還して1点を返す。

その裏からタクが登板。さすがに巧打者が多いのでシングルヒットは打たれるものの、5回6回を無失点に抑えて最終回の攻撃。

二人目のピッチャーが先頭の青木を四球で出塁させるが、森が凡退で1アウト。
オレの場面で三人目の投手にチェンジ。その初球を狙ったもののセカンドフライで2アウトと窮地に追い込まれる。しかし昇平が変態打で出塁すると、盗塁で2、3塁に。ここでバッターは初回に二塁打を放っているケースケ。

ケースケは見事に期待に応えて、センターオーバーの同点タイムリーツーベース!!
さらに押せ押せだったが、タクが倒れて同点どまり。

その裏はタクがきっちり抑えて、仲良く引き分けとなりました。

MVPは、同点タイムリーのケースケ。
説教部屋は無し。

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◆8月26日(日) 15〜17時 世田谷公園

横浜バスターズ
 000 010 2|3
 101 100 0|3
富士クラブ

投手:ヒデ(4回)−タク(3回)

MVP:ケースケ
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それにしても暑かった…。
地球温暖化の影響は野球にも良くないね、こりゃ。

ではでは。
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2007年08月18日

8/18 1DAYトーナメント

遅くなりましたが、8月18日に行われた1DAYトーナメントの結果報告です。やや記憶が曖昧ですが…。(書いてるのは9/14)

2週連続の試合中止や飲み会、夏休みなどが重なり、実に6週間ぶりの試合となりました。その間に首位を明け渡した上に、気が付けば勝ち点が20近く開いていて4位に後退…。ここはなんとしてでも連勝して差を詰めねば。この日は4チーム対抗トーナメント。出場チームは主催のもんもんず、ドラゴンスクリュー、getters。ドラスクとgettersは初めてなんで未知数ですが、どちらかともんもんずを破って、あわよくば勝ち点9をゲットしたいところです。

ジャンケンで決定した1回戦の相手はドラゴンスクリュー。
先発の石川が初回を無難に立ち上がると、その裏は相手投手が本調子を出す前に怒涛の攻撃。今季初参加の稲垣が二塁打で出ると、これまた初出場の岡部が内野安打。盗塁で無死2、3塁とすると、森のヒットで1点を先制。(なんで二塁ランナーの岡部は戻ってこない?)
ヒデ四球の後、石川の犠牲フライでもう1点。二死後、ケースケも二塁打を放ち、二人が生還。この回いきなり4点をゲット。

3回表に1点を返されるが、すかさずその裏に森とヒデの連打で1点を返すなど、バスターズペースで進む。

しかし、相手投手も尻上がりに良くなり、徐々に球速が上がってきてなかなか打てず。
5回にはイデちん、長島の連打で無死1,2塁のチャンスを迎えて1番に戻るが、後続を三者三振に斬ってとられて無得点。

すると6回表、それまで打たせて取るピッチングをしていた石川が急に捕まり、ヒットでランナーを出すと、右中間を深々と破られるタイムリー三塁打を打たれ1点を与えると、それまでがウソのような連打を浴びた上、動揺したのか守備陣もボールが手に付かず、送球があっちゃこっちゃに飛び交いテンヤワンヤになったりと、相手の勢いを止められず、一挙に6点を奪われて逆転を許す。

その裏、二死2、3塁の一打同点のチャンスを作るも、粟田がこの試合3つ目の三振。

7回もあっさりと抑えられゲームセット。
3位決定戦に回ることとなりました。5回までは完全に勝ちだと思ってたんだけどなぁ…。

MVPは先制タイムリーの森と2安打2打点のケースケ。
説教部屋は敗戦投手石川と、3打席3三振の粟田。

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◇1DAYトーナメント1回戦 
 8/18 13〜15時 天王洲球場

ドラゴンスクリュー
 001 006 0|7
 401 000 0|5
横浜バスターズ
 
敗戦投手:石川 1勝1杯

MVP:森、ケースケ
説教部屋:石川、粟田

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2時間ほど間が開いたので、天王洲のマックで休憩後、gettersとの3位決定戦。

gettersって何気にリーグ戦で大物食いしてて、かなり強いとの評判も。
とりあえず1回戦を戦ったもんもんずから情報を仕入れると、グレーのシャツの人がかなり上手いとのこと。さらに相手チームからも「エースはもう帰りましたから…。」との情報も。ヨシ、いけるかも。

1回表、1番青木が三振するも、振り逃げで出塁。ケースケの痛烈な当たりはレフトに取られるも、盗塁で二死3塁とすると、頼れる4番・ヒデがセンター前にポトリと落ちるタイムリーを放ち、1点を先制する。

こちらの先発は決勝用に温存しておいたはずの森。調子は悪くないようなのだが、相手打線が良く、すかさず同点とされる。

相手投手は、例のグレーのシャツの人。かなりの快速球に加え、キレのある高速スライダーを組み合わされたら我々に打てるはずもなく、三振の山。1回表の一死から3回まで、アウトが全部三振だったりする。

4回はケースケ、稲垣、ヒデと、そこそこいい当たりだったのだが、堅い守備に阻まれ三者凡退。

するとその裏、ボテボテのサードゴロに、サード青木の送球が全部ファースト手前でのハーフバウンド。これをファースト井出ちんが全部後逸するなど、森の足を引っ張り4点を奪われる。
さらに5回にも連打で3点を追加されると、もう致命的。

最終回はあっさりと三者三振に斬って取られてゲームセット。なんと21アウト中16個の三振(青木の振り逃げ含む)。初回のヒデの1安打のみと、危うくノーヒットノーランをされるところでした。後で聞いてみると、大学野球までやってたとか。そりゃ打てねぇって。

MVPは唯一のヒットのヒデ。
説教部屋は守備でいいとこ無しの青木&イデちん。

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◇1DAYトーナメント3位決定戦 
 8/18 17〜19時 天王洲球場


横浜バスターズ
 100 000 0|1
 100 430 ×|8
getters

敗戦投手:森 2勝1敗3S

MVP:ヒデ
説教部屋:青木、井出

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2試合とも相手投手が良かったとはいえ、連敗で4位。勝ち点も2のみ…。まぁ夏休み明けってこんなもんだってことで。
この日だけ急に涼しかったんで、試合はしやすかったんだけど、原因はウチの扇風機打線にあったのかもしれない。
粟田5−5、岡部・長島5−4、青木3−3、稲垣6−3、森5−3…もちろんヒットではなく、三振の数です。
5の5って…。

ではでは。
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2007年07月28日

7/28 暑気払い&ケースケ歓迎会

土曜日は暑気払い&ケースケ歓迎会が行われました。

イデチン、昇平、森、オヤカタ、岡部、タク、ケースケ、ヨシ、ヒデ、オレ、
里実ちゃん、しのちゃんが参加。長島と石川はドタキャン。

ケースケは高校野球の準決勝2試合を見てきて顔と膝が真っ赤だわ、タクに至っては海の家でバイトしてるとかで異常にコゲてるわ、イデチンは卒業がピンチだわと、なんだかんだで3時間飲み放題はあっというまに過ぎてしまいました。

んで2次会はカラオケボックスに1時間ほど。

さらにオヤカタ、イデチンと共に、弘明寺のクマちゃんの店「みーしゃ」へ移動。
開店以来、1年ぶりに行きましたが、女性のバイトもいたりなんかして、まあまあいい感じで店も続いているようで。

しかし、記憶はこの店の途中まで。
気がついたら家のリビングでパンツ一丁で寝てたところを、嫁さんにたたき起こされて激怒され、なぜか右足のスネから足の甲にかけて擦り傷があって血を流してるわで、昨日は散々でした。

まぁ、家の前で寝てて、イビキで気づいた家族に発見されたオヤカタよりはマシかもね。

それではしばらく休みに入りますが、良い夏休みをお過ごしください。
ではでは。
posted by No.10 at 23:59| 神奈川 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

7日のJunkees戦 試合結果

まいど、いいつかです。

7日のJunkees戦の試合結果です。

Junkeesは同じ[へ組]で勝ち点差2点の3位に迫られており、負けると勝ち点で並ばれて得失点差でわずかにリードという、事実上の首位攻防戦。ちなみに昨年もこの球場で対戦して勝利しておりますが、今回は58歳のエース・赤坂さんが立ちはだかります。

こちらの先発ヨシは2回表、ヒットやエラーも絡んで2点を先制され、3回表にも1点を追加される。

一方こちらは1回、2回と三者凡退、3回表も簡単に二死となるが、ケースケが左中間への二塁打で初の出塁。ここで昇平がレフト前に落ちるヒットで1点を返す。さらに盗塁で三塁まで進み、パスボールの間に本塁へ突入するが、ボールがバックネットに当たっていいところに跳ね返ってきたため、間一髪アウトに。

4回には先頭の俊介がヒットで出ると、続くいでちんのタイムリーで1点。しかし4番以降のヨシ、タク、石川が完全に封じられて1点どまり。

一方のヨシは四球は1個だけと制球は良かったものの、打たせて取るピッチングが内野のエラーで裏目にでてしまい、6失点。

最終回、4点差で二死からオレのセンターオーバーの二塁打、さらに古屋の四球で2、3塁のチャンスでこの日2安打のケースケ。しかし力んだのか三振に終わりゲームセット。リーグ戦2連敗となりました。

MVPは打点をあげたいでちんと昇平、この日唯一の2安打のケースケ。
説教部屋はエラー連発のタク。

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????14〜16時 桜川公園

Junkees
 021 201 0|6
 001 100 0|2
横浜バスターズ

敗戦投手:ヨシ 3勝2敗

MVP:井出、昇平、ケースケ
説教部屋:タク

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ヨシはいいピッチングしてたのに残念でした。
俊介のライトからのレーザービームで失点を阻止など、いい場面もありましたが、打て無さすぎた。

ではでは。
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2007年06月30日

6/30 CUBE戦 試合結果

まいど、いいつかです。

30日のCUBE戦の試合結果をお知らせします。

前日の天気予報では晴れだったのに、当日の天気予報では「夕方から雨」に急変。
よりによってこの日の試合は夕方5時からだというのに…。

そしたら3時頃から雨がパラパラ。TVで見る横浜スタジアムは晴れてるのにね。
まぁ、まだそれほど濡れてないし、大丈夫だろということで、とりあえず集合。
しかし30分前に現地に着いたら、けっこう降ってまして。前の枠で会社のソフトボールやってて、雨の中キャミソール姿で守備についてる女の子が妙にエロかったりしましたが、グランド状態はぬかるんでる様子も無いので、管理人さんに交渉して使用の許可を得まして試合決定。試合開始時にはやみまして、いい状態でプレーボール。

相手のCUBEは去年、一昨年と勝っておりまして、この日勝てば3連勝(その前に6連敗してますが)という試合。
しかし相手の先発田島さんは6月初めに完全試合を達成している名投手であり、そう簡単には打てないと予想されました。

初回、一死後昇平が内野安打で出塁し、盗塁で二塁へ。しかしタクの三塁ゴロでサードを狙った昇平が挟まれアウト。タクも三塁まで進むがヒデが凡退し無得点。

2回表、ケースケがセンター前へのポテンヒットで出塁すると、フルの変態ヒットで二死2,3塁のチャンス。ここで青木が三遊間を破るタイムリーヒットで1点を先制する。尚も1,2塁のチャンスだったが、オレ凡退。

一方、こちらの先発はタク。なんと三回二死まで8者連続三振に切って取る好調ぶり(向こうの広いストライクゾーンにも助けられましたが)。

しかし4回裏、一死から四球のランナーを出すと盗塁で三塁へ。次打者を三振に討ち取るも、ケースケが後逸して振り逃げへ。ここでケースケが一塁へ悪送球し、三塁ランナーが生還してノーヒットで同点に。

途中、雨が降ったり、照明が無いため暗くなってきたことにも助けられ、毎回ランナーを出すものの、相手の固い守備などで得点を奪えず。

そして6回裏。先頭打者がサードゴロ。森がすばやい送球でアウト…のはずが、オレのミットからポロリとこぼれてノーアウト1塁。(だってタクがピッチャーの時はタマにしか内野ゴロが来ないからドキドキすんだよ)
盗塁で2塁まで行かれると、次打者はレフト前ヒット。レフト・ヒデは突っ込んで二塁ランナーの生還を阻止しようとしたのだが、思った以上に球が高くバウンドしてヒデの頭上を越えてしまい、逆転を許す。

さらにセンター前ヒットでもう1点を追加され、2点差に。
さすがCUBE、3巡目ともなるとアジャストしてくるあたりが凄い。
もしくはタクのスーパーサイヤ人のような髪が、雨でペタンコになったことでパワーが出なくなったのか…。検証のために一度最初から七・三分けで投げてみるってのもアリかな、と。

そして最終回。4番ヒデがライト前に鮮やかな流し打ちで出塁。そして石川が四球、盗塁で無死2,3塁と同点のチャンス!
ここでケースケの当たりは三遊間に鋭いゴロで同点かと思いきや、ショート猪俣クンが逆シングルで追いついたあげくに、ファーストへ鋭い送球でアウトに。しかしヒデが生還し1点差として、尚もランナー3塁に。

なんとか同点にしたいところで、先ほどの打席でいい当たりを見せていた俊介はピッチャーフライで二死。そして古屋もセカンドゴロに倒れ、ゲームセット!

残念ながら、2−3で惜敗し、CUBEへの連勝がストップ。リーグ戦の連勝も11でストップしてしまいました。

MVPは好投のタク、先制タイムリーの青木。
説教部屋は痛恨のエラーで逆転のきっかけを作ったオレですよ、オレ。

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????17〜19時 中田中央公園

横浜バスターズ
 010 000 1|2
 000 102 ×|3
CUBE

敗戦投手:タク 5勝1敗5S

MVP:タク、青木
説教部屋:飯塚
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雨やグランドコンディションがこちらに有利に働いた気がします。でなければ、田島さんから四球や変態ヒットはありえないし…。
また次回、いいコンディションでやりましょうと約束しましたが、CUBEがさらにベストメンバーで来られたら、かな〜り厳しい試合になるなぁ。

ではでは。
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2007年06月16日

6/16 SLUGGER戦 試合結果

まいど、いいつかです。

16日のSLUGGER戦の試合結果をお伝えします。

注文していたケースケのユニフォームが完成。到着後に渡すと、突然ワイシャツとネクタイに着替えて登場し、「飯塚さん一緒に写真撮ってください。」って…、え?何、何?
なんでもプロ野球選手の入団会見の時の写真撮影風に撮りたかったということで、満面の笑みと握手でハイチーズ。ん〜、なかなか芸が細かい。(^_^;)

SLUGGERとは昨年対戦できなかったので、2年ぶりの対戦。これまで1勝2敗と負け越しております。

初回、トップバッターはケースケ。ピッチャーゴロだったが、一塁に果敢にヘッドスライディングでいきなりユニフォームを汚す…。

2回表、一死からタクの打球はライト線へ。タクは俊足を飛ばして三塁打に。続く森の打球は、浅めのセンターフライ。しかしそれでもタクはタッチアップで余裕でセーフで1点を先制する。

こちらの先発はヨシ。2回裏、不運な打球もあって満塁のピンチを迎えると、押し出しのフォアボールで同点に。

しかし3回表、四球2つで無死2、3塁のチャンス。ここでバッターはオレ。レフトへフラフラっと上がった打球は、ショートとレフトとセンターの間にポトリと落ち、三塁ランナーが生還。一死後、ケースケのレフト前ヒットでもう1点。さらに満塁とし、ヨシのセンターへの犠牲フライで1点。さらに四球で二死満塁としてタクを迎えるが、ここは凡退してこの回3点どまり。

ヨシはランナーを出しつつも、要所を締めて得点を許さないピッチングで5回を1失点に抑えてタクにスイッチ。

6回表、ヨシが四球で出ると、その後二死1、3塁に。1塁ランナーの森が飛び出し、挟殺プレーに誘い込もうとするが、3塁ランナーヨシの飛び出しが若干早すぎ、ヨシがあっさりと挟まれてしまいタッチアウトで無得点。

7回、一死3塁で石川の場面。石川の打球は一塁後方へのフライとなってツーアウト。これじゃいくら3塁ランナーが昇平でもタッチアップは無理…って思ったら、昇平はすでにトコトコとホームベースを通過。アウトカウントを間違え、3塁へ送球されて3アウト。
次はオレの打席だったのに…。ハイ、説教部屋決定。

リリーフしたタクは2イニングを4三振のパーフェクトに抑え、4−1で逃げ切り、SLUGGERから3年ぶりの勝利となりました。

MVPは好投のヨシ、先制点のきっかけとなる三塁打のタク、勝ち越し打のオレ。
説教部屋は昇平。

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????15〜17時 野島公園????

横浜バスターズ
 013 000 0|4
 010 000 0|1
SLUGGER

勝利投手:ヨシ 3勝1敗
SP:タク 5勝5S

MVP:ヨシ、タク、飯塚
説教部屋:昇平

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オレ、ヒデ、石川はこの試合からアメリカンストレートというパンタロンみたいなスパイクまであるズボンに替えました。サイドの線も若干細くなりました。足も長く見えるはず…。
問題は、めっちゃ汚れるってとこでしょうか。雨やグランドがぬかるんでたらこれまでのを使用します。

キャップも新しいメッシュタイプを使いましたが、ポリエステルでユニフォームと同じようなメッシュなので、ナイロン100%と比べると通気性がイマイチかな…。

ではでは。
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2007年06月09日

6/9 キャンディーズ戦 試合結果

まいど、いいつかです。

9日に行われたキャンディーズ戦の試合結果です。

金曜日、いつものようにオーダーを発表しておりましたが、古屋から『児玉くんや西村くんと真っ向勝負が見たいから』と先発にタクを推薦。それならば、ついでにオーダーも全部やる?ってんで、この日は古屋監督の指揮の元、対戦となりました。

1回表、相手の先発は児玉くん。しかし立ち上がりの制球が定まらず、昇平を四球で歩かすと、盗塁、盗塁、ワイルドピッチで1点を先制。タク、森も四球で無死2、3塁のチャンスでこの日の4番抜擢はオレ!堂々と球筋を見極め、2−3のフルカウント。インコースの球に、ボールとわかっていながらも、いつものクセで手を出し空振り三振…。ここで5番石川は、隣のグランドと繋がっていて広い右方向へ引っ張り、打球は右中間を転々。中継も乱れる間に、石川も生還しランニングホームランとなり、いきなり4点を先制。

一方こちらの先発・タクは、先頭打者を振り逃げで出すものの、4番児玉くんも内野ゴロに打ち取るなど上々の立ち上がりで無失点。

2回表、一死からフルが死球で出ると、タクの右中間へのタイムリー三塁打が飛び出し、1点を追加。

その裏相手の5番はヒデ。最近右中間への打球も多いしと、ライトのオレは思いっきりセンター寄りの守備位置に。しかし振り遅れた打球は、ライトライン際へポトリと落ち、ファールエリアを転々と…。必死で追いかけるも空しく、ヒデはベースを1周しホームランに。(バスターズの記録には残りませんが)

3回表、オレの三遊間への打球がヒットとなり(コレ変態か?)、その後も石川、粟田と相手のエラーを誘う変態ヒットで一死満塁のチャンス。ここでイデチンの打球もボテボテのサードゴロだったが、これまたセーフとなり1点。尚も満塁のチャンスだったが、後続が凡退し、1点のみ。

4回には二死3塁の場面で石川の内野安打で1点を追加。さらには粟田のセカンドゴロが、セカンド、ライトのダブルトンネルとなってもう1点。

5回にも昇平・タクの快足コンビで1点を追加し、余裕の展開になったところで、ピッチャー石川にスイッチ。
5回裏を簡単に3人で切ってとる。

しかし6回裏、二死を取った後にランナーを貯めて満塁としたところでヒデを迎えると、古屋監督がここで森に緊急登板を指示。しかしヒデは、森を打ち崩し、2点タイムリーヒットを放つ。

7回表、2点を追加したところで時間切れとなり、貫禄の勝利となりました。

MVPは好投のタク、1本塁打3打点の石川。
説教部屋は監督の期待に応えられず、3三振の4番オレか…。

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◆13〜15時 大井埠頭中央海浜公園F面

横浜バスターズ
 411 210 2|11
 010 002  | 3
キャンディーズ

勝利投手:タク 5勝4S
S P:森 2勝1敗3S
本塁打:石川 1号

MVP:タク、石川
説教部屋:飯塚

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たまには采配やってみるのも面白かろう。ということで、「オレもやってみたい!」という希望がありましたらどんどんやらせてあげますので、立候補を。

ヒデ、約束通りいいところを見させてあげたから、え〜と打点3だから…森とタクとオレに1万円ずつね。

ではでは。
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2007年06月02日

6/2 YCAT戦 試合結果

こん○○は。
鈴木英@バスターズ9番です。

6月2日(土)のYCAT戦についてレポートいたしますです。

昨日は、キャプテン飯塚大将が、愛娘なっちゃんのお誕生日ということで今シーズン初のお休み。
…っていうか、大将が休むのって何年ぶりですかね?
毎週毎週、ホントにお疲れ様でございます。

…でもって、監督であるオヤカタも、月末締め&新入社員受け入れの激務のため、出場に黄信号。

ということで、道具係である私鈴木が急遽、監督代行の大役を仰せつかりまひた。

人数が怪しいとのことで、ファンキーチャップスの南さん、真伏さんに助っ人に来ていただくことに。
聞くところによると、ファンキーで、現在活動しているのはお二方だけとか…。
う〜ん、長年好勝負を演じてきたライバルチームなだけに、この現状は悲しいかぎり。
野球チームの存続というのは、やっぱり難しいもんですねえ…。
そういった意味で、14年目になるのバスターズはあらためてスゴイなと思ったりもしました。

・・・そんなかんじで、人数も揃いまして、無事に試合に臨めることになったわけですが・・・、10連勝の勢いを止めてはいけない、とばかりに、前日金曜日の昼休みに
意気盛んにオーダーを決めるも、メールの転送にしくじり、結局一部の方にしか届かないという失態を演じてしまいました。

セキュリティ上の制限により、会社からメール送れないのがイタコツです。
大将はいつもどうやって送ってるんだろう…?!
なんにしてもやっぱり大将はスゴイですね。


・・・今回のお相手は「YCAT」。
YCATって、横浜シティ・エア・ターミナルのことですよね。
で、まさしくその会社のチームだそうで、見た目も雰囲気も、かなり強そう。

百田さんに挨拶に行くと、いきなり襟首つかまれ、

「おまえらの10連勝はウチが止めっからな!」

と気合を注入されました。


・・・あ、ウソです。

爽やかな笑顔で、「バスターズさんの10連勝を止めますよ〜。」、と言われました。
バスターズホームページもよく見ているそうで、かなり研究?されているみたいです。

…そんな勢いに押されて、先攻後攻決めジャンケンも一発で負けまちた。
だからバスターズが後攻だったわけですね。 実は。


こちらの先発は、宮城フルスタ行きをとりやめて、急遽参戦した往年(?)の大エース・ヨシ君を指名。

タクちゃんを先発にすべきでは、との声もありましたが、先週投げてもらったからね。
んでもって、ローション的に考えるとワンパクかモリちゃんになるのでしたが、予定表のコメントに、ワンパクは、「早朝野球して昼も野球して夜はサッカー観戦。」
って書いてあったから、ピッチャーは大変だろうな〜と思って、ヨシ君→モリ君のリレーで行こうと思ったわけですわ…。

(よくよく見たら上記ワンパクのコメントは、来週の予定だったです〜。えらいすんませーん〜。)


で、試合の方ですが、全体的に、かなり盛り上がって楽しかったです。

ある意味、往年のバスターズらしい試合運びで、とてもいいゲームでした。

試合の内容については、書くのもなんですから、皆さんそれぞれいい思い出として心に刻んでおいていただければ、と思います。

以上、鈴木からのレポートでした。


では、そんなかんじで、また会う日まで。
ごきげんよう、さようなら〜。♪












あ、うそうそ。

ちゃんとレポートしますよ。

本日は、審判つきの試合でしたので、へったぴゾーンになれているバスターズには若干不利かも?
審判の方は、ケースケが話をしたところによると、Y高の野球関係者?らしい。

由緒正しいお方だったようで・・・。

【1回表】
先発ヨシ君、立ち上がり絶好調。内野陣の守備もしまってもいいカンジだ〜。
三者凡退の幸先のいいスタート。

【1回裏】
相手ピッチャーの百田さんも負けじと絶好調。
お返しとばかりに三者凡退にきってとられる。2三振のおまけつき。

【2回表】
ランナーを出すも、後続をきっちり抑えて無得点。
タクちゃんのライトゴロはアッパレだ!

【2回裏】
4番ヨシ君が華麗なる変態ヒットで出塁。相手エラーも絡んで2塁まで進む。
続くオヤカタもショートへの内野安打。
1塁3塁のチャンスにワンパクがレフトへ犠牲フライを放ち、先取点をもぎ取る。
その後も塁に出た快速弾丸男のショーヘイが2盗3盗を決め、チャンスメイクするも、後続が続かず1点どまりとなる。

【3回表】
相手下位打線だったが、四球絡みで1点返され、すぐさま同点に追いつかれてしまう。

【3回裏】
フルがセンター前ヒットで出塁。続く鈴木も変態ヒット。おのおのスチールを決め、2塁3塁のチャンス。・・・しかし後続が続かず、無得点。おしい。

【4回表】
この回が鬼門でしたね。
オヤカタから、打者が一巡したところなので気をつけるべきと言われたのですが、ヨシ君はまだまだ平気そうに見えたので、続投してもらいました…。
しかし、結果的にオヤカタの不安が大的中。
あれやこれやと、いろいろ不運も重なり、阿鼻叫喚の6失点。

でもなんか惜しかったですよね。
モリ君の三塁線の横っ飛びとか、あとちょっとで取れてたと思うし、タクちゃんの頭を越したライトフライも、ずいぶんと風に流されてた感じがするし、ワンパクのボインキャッチも惜しかったし。(実際はグラブの土手に当たった)。

なんか、微妙に歯車がずれたままで、ポンポンと点を取られてしまったような。
ま、鈴木の人生の縮図みたいなもんだ。
采配?ふるった私のせいです。みんな、ごめんよ〜。

【4回裏】
先頭打者の南さんレフト前ヒット。次打者ヨシ君もセンター前ヒット。
反撃ののろしがあがる!
…しかし、続くオヤカタの足に当たって前にころがった打球がフェアの判定となり、1塁ランナーのヨシ君も動けず、ダブルプレーを献上!
ん〜、審判にも見放されたか?!
…と思ったら、ベンチに帰ってきたオタカタ曰く

 「足には当たってませんでした♪。」 ですと・・・。

審判の方、よく見てらっしゃいます。さすがです。

【5回表】
大差となり敗戦ムード漂う中、ムードを変えるべく、タクちゃんに登板依頼。
連投になるが大丈夫か?
…ダイジョブだよな! 一週間も空いてるんだし、彼女?も来てるし!
そのタクちゃん、さすがの快投で三者凡退。
オヤカタ曰く 「チカラでねじ伏せたな。」

【5回裏】
タクちゃん効果で流れが変わる。
先頭のショーヘイがサード強襲ヒットで出塁。矢継早に2盗3盗を決め、バッターはタクちゃん。きっちりレフト前にヒットを放ち1点返す。
次のケースケは四球を選んで出塁。
続くフルの打席の時にタクちゃんホームスチールで2点目。
更にフルは尻打ちヒットで出塁。(あ、デッドボールね。)
続く鈴木は加齢なる変態ヒットで、ケースケが生還、3点目。
打順は上位に返ってモリ君。ここでもフルがホームスチールで4点目。
モリ君はレフトに高々と犠牲フライを打ち上げ、5点目。

イケル、イケルぞ。イケイケドンドンだ。

大将に 「オレがいないから負けたんじゃ〜。」 と言わせないためにも、このまま逆転だ!

しぃーかし、その後は続かず5点どまり。 …ん〜、あと1点差か!

【6回表】
逆転に望みをかけつつ、タクちゃん気合の投球だったが、へったぴゾーンとの違いが影響して四球を与えたり、牽制球がそれたりして2点を失ってしまう。

【6回裏】
時間的に最終回。サヨナラ勝ちに希望を託し、ヨシ君が出塁するも、結局、無得点。
万事休すか?!

しかし、まだあと5分あるらしい!試合続行だ!

【7回表】
タクちゃん気合の投球で、わずか数秒で三人で片付ける。
(ちょっとおおげさかも。鈴木の感覚ということで。)

【7回裏】
先頭打者はタクちゃん。ショートへの内野安打で出塁。
続くケースケは豪快スイングで、気持ちはスタンド、ボールはキャッチャーミットの態。
次のフルは時間のプレッシャーに押されて、内野への小フライ。
2塁ランナータクちゃん戻れず、ゲッツーでゲームセット。

う〜ん、残念無念の、10連勝でストップ!!

大将の顔が、頭にチラついたぜ!

MVPは、共に暑い中によく投げた&2安打のヨシ君とタクちゃん
説教部屋は10連勝をとめた監督代行の私。責任重大だな〜?!

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◆13〜15時 新杉田公園

YCAT
 001 602 0|9
 010 050 0|6
横浜バスターズ

敗戦投手:ヨシ 2勝1敗

MVP:ヨシ、タク
説教部屋:鈴木
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さあさあ、気を取り直して、来週からまた連勝街道行きましょう!

次回はキャンディーズ戦ですね。
今のところ参加者はフルを入れて7人ですが、粟田さんや井出ちんはいかがでしょうか〜。

鈴木はキャンディ−ズ側で出ますんで、ひとつお手柔らかにお願いしますね。

飯塚大将、以上でした〜。
レポートに関して、チェック&フォローお願いします〜。

ではでは。


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う〜ん、やっぱり主砲&精神的支柱のキャプテンがいないとダメねー。

No.10
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2007年05月26日

5/26 BYSTARS戦 試合結果

25日金曜日、吉野家でメシを食ってるとカウンター内で走ってた店員が箸箱に当たり、それが隣の客の味噌汁をぶちまけ、それが隣とその隣の客に飛び散ってしまい、店員大パニック。半分くらい食べかけだった牛鍋定食(大盛り)を、また作り直して出してました。

…そんなに食えるかっ!

そして試合当日、石川を拾いに西横浜駅のコンビニ前に停車。ドリンク買おうと車を降りて、ロックしてたら後ろで「ガシャーン!」。振り返ると、車にバイクがオカマを掘った瞬間でした。あー怖い怖い。

というわけで、オレの隣で何かが起きる今日この頃。
まいど、いいつかです。

前日の雨で、見に行く予定だった千葉マリンでのロッテ−横浜戦が中止になってガッカリしておりましたが、本日は朝から快晴&夏日。心配されたグランドも、3時からなら使用可ということで、晴れ男パワー全開で試合会場の本牧へ。

テニスコートでは高校生の大会をやってまして、女子高生が太腿をあらわにして駆け回ってるわけですが、最近の女子高生は足長いですなー。…って、そういう話じゃなくて、ここ本牧でのBYSTARS戦と言えば、かつて2001年の対戦時、1点差で迎えた最終回に、逆転サヨナラホームランを食らって負けたという嫌な思い出が。まぁ今は調子もいいし、大差で勝ったらエエねん…と思いきや、思い通りにいかないのが野球である。

先発は石川のつもりでいたが、水曜日にタクからメールで、「先発させてください。」と珍しく志願登板。何かの調整か?と思っていたが、何のことはない。初めて連れて来る女の子にイイところを見せたいという不純な、いや、純情な動機であった。しかし終わってみれば、タクが先発で良かったと思うのである。

1回表の攻撃。昇平が内野安打で出塁すると、二盗、三盗。しかし、相手のアンダースローの浮き上がる球に、青木、タクが凡退して二死三塁。ここで今日の4番は前々回の試合で通算300試合出場を達成した森(前回はドタキャンしたので今日が記念の4番)。森は期待に答え、センターへのタイムリーツーベースで1点を先制。森曰く『いつも4番ならこんだけ打つのに。』…打順の問題か?

2回表、一死から四球とヒットで満塁のチャンスでオレ。外角の甘い球を弾き返したつもりが、やはりボールの下を叩いてしまい、ピッチャーフライ。続く昇平も凡退し、最大のチャンスを逃す。

3回裏、ここまでパーフェクトに抑えてきたタクだったが、二死から”いかにも経験者”という体格の相手捕手にレフトへ痛烈な打球を浴びる。一瞬前進しかけたレフトヒデの頭上を越える三塁打となる。ここで次の打者は女性。なんとか三振か内野ゴロで切り抜けて…と思っていたら、なんと痛恨のワイルドピッチで同点に。

4回裏にはヒットで出たランナーを1塁に置くが、イデちんが見事な送球で盗塁を阻止!タクを盛り上げる。

どうも慣れないアンダースローに、凡フライを打ち上げる淡白な攻撃が続いたものの、5回表に先頭のオレが四球で出塁。一死後、青木がこの日2安打目となるレフト前ヒットで1,2塁。タクはショートフライで二死となって森。初回のようなヒットが期待されたが、打球は高〜くあがったセカンドベース後方へのフライ。これをセカンドとショートがやや譲り合ったせいか、ショートが落球。

そう!オレの隣で事故は起こるのであった。

二塁ランナーのオレは二死だったこともあり、ちゃんとスタートを切り、あきらめずに三塁も蹴っていたおかげの好走塁で勝ち越しのホームイン!

7回表には一死後からオレの右中間を破る二塁打が飛び出し、昇平もヒットで一死2,3塁のチャンス。もう1点欲しいところなので、内野ゴロなら迷わず突入と確認。青木のサードゴロで果敢に突っ込むも、クロスプレーで惜しくもアウト。続くタクもライトフライで無得点。1点差のまま7回裏へ。

二死後、四球でランナーを出し、あの逆転サヨナラ負けが脳裏をよぎるが、最後の打者を無事に打ち取りゲームセット。チャンスに攻め切れなかったものの、タクの2安打1四球1失点の好投で見事10連勝となりました。

その後時間が余ったのでエキストララウンド。井出ちんが初登板して、軽々と三者凡退としました。

MVPは、好投のタク、2打点の森、盗塁阻止のイデちん、好走塁のオレ。
説教部屋は無し。

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????15〜17時 本牧市民公園 ????

横浜バスターズ
 100 010 0|2
 001 000 0|1
BYSTARS

勝利投手:タク 4勝4S
SP:井出 1S

MVP:タク、森、井出、飯塚
説教部屋:無し
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リベンジマッチの挑戦を受けましたので、またやりたいと思います。

試合後は最近の就活の話で30分以上立ち話をしておりました。最近の就活は難しいねぇ。
しかしほぼ就職先が決まったようで、願わくば横浜近郊で土日休みの部署に配属されることを祈ります。


イデちんもがんばれよ。

ではでは。
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2007年05月23日

5/19 BATMAN戦 試合結果

19日に行われたBATMAN戦の試合結果です。

予報では土曜日の明け方まで雨でグランド状態が心配されましたが、横浜方面はほとんど降らず、かなり暑いくらいのコンディションで試合が行われました。(東京方面はかなり中止が多かったみたいだけど)

先週の試合が森の通算300試合出場だったので、今回は記念して4番で…と思ってたら、本人が来ない!電話しても出ない!
『この時間で電話にでなきゃ、寝てるね。』と、全員一致の意見により、次回に持ち越し。

相手のBATMANはオヤカタの職場のチーム。これまで無敗を続けているので、負けるわけにはいきません。しかし初回、好調のタク、昇平、ヨシと並べたものの、あっさりと三者凡退。

2回表、4番にはオヤカタ。内角の球に『当たったらボーナスの査定下がるな。』の一言で動揺したのか、ここから連続四球で無死満塁。ここでケースケはセンター前に鋭い当たりで、まず1点を先制!しかし当たりが強すぎて、一塁ランナー石川が二塁で封殺され、記録はセンターゴロに(これで2回目)。さらに俊介の内野安打でもう1点を追加し、古屋四球で尚も満塁のチャンスでオレ。が、インハイの球に手を出してしまい、グリップに当たった打球は「ボゴッ」っという異音を残してファーストへのハーフライナー。1塁ランナーも返れず最悪のゲッツーで2点どまり。

一方、先発はヒデ。1回は無難な立ち上がりを見せたものの、2回は連打を浴びて2点を奪われ、同点に。

3回表、またも四死球で無死満塁のチャンスを作ると、オヤカタのショートゴロの間に三塁ランナー・タクが返り1点。そして二塁ランナー・昇平も相手の隙を突いて一気に生還して、2点目。そしてヒデもレフトへのタイムリーツーベースで続くと、三盗後に石川の犠牲フライで生還し、この回4点を奪う。

5回には、タク、昇平が俊足を生かして内野ゴロで出塁すると、ヨシ、オヤカタの内野ゴロの間にそれぞれ生還して、2点を追加。

6回にも俊介が四球で出ると、盗塁、盗塁、ワイルドピッチで生還と、一人で1点をゲット。

ヒデは3回、4回と抑えると、5回からはヨシにスイッチ。味方のエラー絡みで1点を奪われるも(その味方ってオレだけど)、2回をその1点に抑える。

7回にはタクが登場。三者凡退に斬ってとり、見事勝利しました。
これでなんと!チーム新記録の9連勝!ん〜、いったいどうしたのやら。やってることはこれまでと変わらんのだけどねぇ。

試合後、森からやっと電話が。「ウチの周りは大雨で中止かと思って…。」 
んなことあるかい。はい、説教部屋。

MVPは査定効果で3打点のオヤカタ…ではなく、足で得点を稼いだタクと昇平。さらに好投と再び打率7割台に乗せたヒデ。
説教部屋は森と、ゲッツー&1エラーのオレにしといてやるよ。

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????13〜15時 清水ヶ丘公園

横浜バスターズ
 024 021 0|9
 020 010 0|3
BATMAN

勝利投手:ヒデ 2勝
SP:タク 3勝4S

MVP:タク、昇平、ヒデ
説教部屋:森、飯塚

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ではでは。
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2007年05月12日

5/12 フィールドドッグス戦 試合結果

場所は晴天の多摩川緑地。普段、横浜の球場でやり慣れてるせいか、こういう河川敷ではイマイチ成績が良くなかったりする。

1回表、相手はリーグを代表するエースの荒井さん。外角をかすめる速球が正確にコントロールされ、アッサリと三者凡退。

こちらの先発はタク。投球練習が不十分なせいか、球が高めに浮いてしまう(もっと早めにキャッチボールしとけばいいのに)。先頭打者をショートゴロに打ち取ったかに見えたが、昇平が悪送球で二塁へ進塁。
一死後、荒井さんの打球はセンターオーバーのタイムリーで二塁ランナーが生還。
しかしセンター・ヒデから中継昇平、そしてサードへ素早い返球。さらに森お得意の『両手○○○○キャッチ』(企業秘密)が炸裂し、打者走者はタッチアウト。(森いわく『あれで相手投手がガックリ来た』と力説)
ホッとしたのもつかの間、4番加本さんに右中間を深々と破るランニングホームランを浴びて、この回2点をリードされる。(ちなみに今季初失点)

さすがに手強い…「こりゃ今日は勝てねぇ」と思ったものの、2回以降タクが立ち直り投手戦に。

2回表、ヒデがセンター前ヒットで出塁するも、後続が続かず無得点。

3回表、一死後からオレが目の覚めるようなピッチャー返しで出塁するも、後続が凡退。

4回表、簡単に二死となり、この回もダメかと思いきや、タクがしぶとく内野安打で出塁。果敢に二盗、三盗。ここでヒデの当たりはボテボテのセカンドゴロ。しかし送球をファーストがファンブルしてタク生還で1点を返す。

6回表、先頭・オレの秘打『炎のコマ』が三塁ライン際に炸裂して無死1塁。粟田のセカンドゴロが送る形となって、一死二塁。続く古屋のショートゴロは微妙な判定ながらセーフとなり一死1、2塁(ホントならリーグの「守備側有利」というルールでアウトでもおかしくない)。

ここで昇平は三遊間を破るヒットで二塁からオレ生還で同点!

青木のピッチャーゴロがこれまた送る形になって2,3塁となると、タクが自ら勝利を呼び込む二塁打を放ち、二者生還で逆転!!

7回表にはケースケのレフトオーバーのダメ押しホームランが飛び出し5−2とリード。

一方のタクは2回以降は1安打2四死球、17奪三振の力投で追加点を許さず。見事完投勝利をあげました。21アウト中17三振はすごいですなぁ。たしかに守っててボール飛んでこなかったし。

MVPは投打に大活躍のタク。トドメのホームランのケースケ。確かにあそこでランナー残してなくてよかったよの森。
説教部屋は無し。

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◆5月12日(土) 12〜14時 多摩川緑地15面

横浜バスターズ
 000 103 1|5
 200 000 0|2
フィールドドッグス

勝利投手:タク 3勝3S
本塁打:ケースケ 1号
MVP:タク、ケースケ、森

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相手打線はどこを取ってもスイングが鋭く、よく粘って油断できなかったのですが、とにかく広いストライクゾーンにも助けられました。もちろんタクの投球も素晴らしかったですが。

前は「ストライクゾーンの広さならどこにも負けない」という自負がありましたが、最近そうでもないので、「ストライクゾーンは広く」「判定は守備側有利」を再認識しましょう。

勘違いしてましたが、この試合が森の「通算300試合出場」記念試合でした。セレモニーは次回に。



で、その後の枠に試合予定のSLUGGERにドタキャンが出て与作が欲しいということで、オレと石川が参加。
試合は負けましたが、石川が唯一の得点をたたき出すなど、そこそこ活躍。俺は3の1だったけど守備で活躍しておきました。(ということにしておこう)

さすがに疲れた…というか、日に焼けた。(-_-;)

ではでは。
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2007年05月05日

5/5 Zep戦試合結果(ダブルヘッダー)

5日に行われたZep戦ダブルヘッダーの試合結果です。

????第1試合 13〜15時 上野恩寵公園・正岡子規記念球場

初回、先発は今年2回目のヨシ。さすがにトレーニングをしてきただけあって、一時期の軟投型ではなく、若い頃の速球を取り戻したように球が走ってる。しかし力みすぎたのか、先頭をストレートの四球で歩かすと、そこからフェンス直撃のヒットなどで一気に4点を奪われる。

1回裏、一死1塁からヨシの打球は高さ20mのフェンス最上段に当たるヒット(木の枝が無かったら超えてたとの話も…)で1,3塁のチャンス。ここで4番ヒデは期待に応えてライト前ヒットで1点。さらにフルの二塁打で、この回3点を返す。

3回裏、再び一死一塁の場面でヨシ。第1打席で惜しかったので、もう1度狙ったという打球は、左中間のフェンスを軽々越えるツーランホームランとなり、逆転に成功。

しかしその後、そのホームランを見て欲が出たのか、みんな大振りになり、内野フライの連発で無得点。

一方ピッチングの方では、2回以降ヨシが立ち直り、5回まで無失点の好投。

6回からはタクが登板。自慢の剛速球で2回をヒット1本に押さえ、見事に逃げ切りました。(その影にはタクの投球練習でショートバウンドを股間にヒットさせたのを耐えつつ、肩を作らせたオレの努力がある…。)

MVPは好投、ホームランのヨシ。
説教部屋は、6回にサードへの小フライが落球でフェアになったのに、走っていなくてアウトになったヒデ。

Zep
 400 000 0|4
 302 000 ×|5
横浜バスターズ

勝利投手:ヨシ 2勝
S P:タク 2勝2S
本塁打:ヨシ 1号

MVP:ヨシ
説教部屋:ヒデ

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????第2試合 15〜17時 上野恩寵公園・正岡子規記念球場

1回表、石川四球、井出ちんが今季初ヒットで無死1,2塁から、タクのライトへの二塁打で1点を先制。さらにヨシが四球で無死満塁のチャンス!しかし続くオレ、粟田が凡退し二死満塁に。が、ここで森がショートへの内野安打で1点。さらにケースケが押し出しの四球を選び、この回3点を先制!

2回表、昇平ヒット、ヒデ四球、盗塁で無死2、3塁から石川の当たりは痛烈なライトライナー。これが犠牲フライとなって1点を追加。

3回には四死球とエラーで一死満塁。ここでケースケはセンター前に痛烈なヒット。これで一人が生還するも、あまりに痛烈すぎたため、一塁ランナーがセカンドでフォースアウトとなり、記録はセンターゴロ。

そして4回には、なんと井出ちんのタイムリーでさらに1点と、小刻みに点を積み重ねていく。

一方、先発は森。タクのトンネルなどに足を引っ張られつつも、大崩れしないピッチング。6回、連打で2点を奪われるも、6回を7奪三振と上々のピッチング。
さすがに疲れたのか、7回からは再びタクが登板。3人でピシャリと抑え、見事に2連勝となりました。

MVPは好投、3安打の森、2打点のケースケ。
説教部屋はとくになし。


横浜バスターズ
 311 100 0|6
 011 002 0|4
Zep

勝利投手:森 2勝1敗2S
S P:タク 2勝3S

MVP:森、ケースケ
説教部屋:なし


この日初安打を含む2安打で調子に乗った井出ちん。7回二死からの最後の打席、でかいのを狙ったのかボール球に手を出し三振。するとネット裏のおっさんから『何狙ってんだ…。』という厳しいダメ出しが。(-_-;)

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?r?[??第3試合 庄や上野駅前店 〜 カラオケボックス

試合後はみんな電車だったので、久々に飲みにいきました。飲み放題なのに勘違いしてジョッキ(しかもプレミアム)を出してくれた店員さん、ありがとう。昔話や学生の就職の話とかで盛り上がり、その勢いでカラオケボックスへ。相変わらず皆ネタばっかりやるので、普通に歌わせてもらえませんが。

…そして気がつけば、翌朝自分の部屋で目が覚めました。カラオケの後半から記憶がまったく無い。どうやって無事に帰ってきたのか、全然わかりません。?????`?i???_???????j
誰か教えて。


そして二日酔いにもかかわらずダイエーへ連れて行かれ、非常に辛かったのだけど、ちょうど電器屋の前でポケモンの映画を流してたので、それを見ながらベンチで2時間座ってたら治りました。

しかし調子に乗って、電器屋の中でジョーバとかに乗ったら、揺られてまた気持ち悪くなった…。_| ̄|○

ではでは。
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2007年04月28日

4/28 nafm戦試合結果

まいど、いいつかです。

28日のnafm戦の試合結果です。

ここのところ、若手が塁に出て4番ヒデが返すというパターンが定着していたものの、ヒデ欠席。ヒデの穴は、この日が通算200試合出場のオヤカタになんとかしてもらいましょう。
しかし、森がいない。連絡もない。どうしたんだと思ったら2回裏の頃にヒョコヒョコ登場。

「3時まで寝てました。」 …はい、説教部屋。?????i?{???????j


1回表、先発はタク。駐車場の空き待ちのため試合開始ギリギリに来たので、「最初は軽めに」と言ったにもかかわらず、最初から2奪三振の快調なピッチング。

その裏。ヤスがレフト前ヒットで出ると、昇平変態ヒット、盗塁でいきなり無死2,3塁のチャンス。タクのサードゴロでヤスがホームに突っ込むもアウト。尚も2,3塁から、4番に入ったオヤカタが左中間を破るタイムリー二塁打でまず2点。二死後、古屋も二塁打を放ちオヤカタが生還。さらに石川のライトフライをポロリとする間に古屋が返り、この回4点を先制。

その後の相手エラーなどでランナーを出すものの決定打が出ずにずるずると無得点が続き、膠着状態に。

しかし5回。四球、変態打で一死2,3塁から、石川のタイムリーで二者生還。さらに3塁まで進むと、青木の変態打で石川が返り、この回3点を追加。

6回には2番手投手から四死球で一死満塁のチャンスに、オヤカタのヒットで1点。またここで左投手が無警戒だったことから3塁ランナー・ヤスがホームスチームで間一髪生還!

…ところが、足からのスライディングの際に左手を地面に突いて、左肩を脱臼。試合後救急車で病院送りとなりました。これが1点差とかなら名誉の負傷なんだが、この展開で無理する必要ないだろうってことで、説教部屋にも送られることに。

その後ケースケの内野安打でさらに1点を追加。その後も攻め立てるが、3番手にエースの伊達さんにスイッチ。渾身のストレートで二者三振に討ち取られる。

一方、タクの方は速球がビシビシと決まり、終わってみれば14奪三振の完封勝利。
nafmに2連勝、そしてリーグ戦5連勝となりました。

MVPは4打席2安打2四球3打点と4番の仕事をしたオヤカタ。3安打3打点の石川。好投のタク。
説教部屋は森とヤス。

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????4月28日(土) 15〜17時 金井公園

nafm
 000 000 0| 0
 400 033 ×|10
横浜バスターズ

勝利投手:タク 2勝1S
MVP:オヤカタ、石川、タク
説教部屋:森、ヤス

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試合後、救急車を呼んで、石川を付き添わせてヤスを病院に搬送。で、ヤスのバイクをほったらかしはまずいということで、昇平が乗ってヤスんちまで運ぶことに。ただ実家の近所までしか場所がわからないので、実家に電話して聞いてみることに。

「もしもし、森さんのお宅ですか?あの、野球の最中にヤスくんがケガされて病院へ運ばれまして、至急治療代が必要なので、お金を振り込んでください!」

…オレオレ詐欺か!


そうならないように、丁寧に説明しまして、バイクを届け、保険証を受け取り病院へ。
既に治療は終わってまして、脱臼で全治3ヶ月という診断でした。その後左膝も重度の捻挫とかで、とにもかくにも復帰まで1ヶ月はかかることでしょう。まぁ折れてなくて良かったよ。お大事に。

というわけで、無理なプレーはせんと、気楽にいきましょう。

ではでは。
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2007年04月21日

4/21 BlackDiamonds戦試合結果

21日のBlackDIamonds戦の試合結果です。

◆4月21日(土) 15〜17時 東俣野中央公園 曇り

この日はヒデが今季初先発。ここまで打撃絶好調のヒデの、ピッチングは果たしてどうなのか?バッティングに影響出ないのかが注目されました。

打線は若手・オッサン・若手・・・のジグザグ打線にしてみました。
が、初回、昇平、青木、タクがあっさりと凡退。今日は苦労するかも。

先発のヒデはランナー一人を出すものの、無失点に抑えて上々の立ち上がり。

2回表、そのヒデはセンターオーバーのツーベース。俊介のボテボテのピーゴロで三塁に進むと、フルの変態ヒットで生還し1点を先制。

3回表、先頭のオレが何年ぶりかの死球で出塁。その後二死満塁のヒデという大チャンス。ここで今度は1、2塁間をゴロで抜くタイムリーヒットで2点を追加。う〜ん、さすがやね。

4回表には二死から石川がヒットで出塁。盗塁で三塁まで進むと、オヤカタの変態ヒットで石川が生還。

一方守備では3回に初ヒットで一死一塁となるものの、次打者の当たりはショートゴロ。ショート昇平がベースカバーのセカンド青木にトス。それから青木が鮮やかな送球で6−4−3のダブルプレーが完成!青木の取ってから投げるまでのフォームが非常に美しかったです。

4回には無死2塁のピンチ。ここでボテボテのサードゴロを、タクが取って飛び出していた2塁ランナーを挟殺。ここで2塁に向かおうとしていた打者走者までも挟んでアウトとし、ダブルプレー!タクが一人で走り回っていたおかげか。オレは1回取って投げただけだけど。

5回、6回と打線が沈黙するも、7回、代わった投手がコントロールに苦しみ4四球で1点。そして再び満塁でヒデだったのだが、今回はあえなくショート後方のフライ。…だったのだが、3塁ランナー昇平が敵も味方も意表を突くタッチアップで生還。また満塁となると、フルが走者一掃のタイムリーでこの回ダメ押しの5点を追加。

先発ヒデは安定したピッチングで、結局2安打完封勝利しました。

そのせいか時間があまったのでもう1回。打者一巡の猛攻となり、こちらの攻撃だけでタイムアップ。その裏に登板予定だったイデチンの投球練習は実らず…。

MVPは、どこまで続くのか投打に活躍のヒデ、守備で光った青木、ヒデの影に隠れて4安打5打点にフル。
説教部屋は、ただ一人塁に出れなかった3三振のイデチン。


横浜バスターズ
 012 100 56|9
 000 000 0 |0
BlackDiamonds

勝利投手:ヒデ 1勝

MVP:ヒデ、青木、古屋
説教部屋:井出

今回は7回まで若手が抑えられまして、その分ベテランががんばりました。

ではでは。
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2007年04月14日

4/14 Spicula戦試合結果

14日に行われたSpicula戦の試合結果です。

前夜にかなり降ったので、ちょっとやばいかもと思いましたが、14日はピーカン。グランド管理人の整備のおかげで無事に試合を行うことができました。

初回、ヒデの後輩・西村クンがライトへ鮮やかな流し打ちで出塁。一死二塁から昇平のタイムリーで幸先よく1点を先制。そしてこの日も4番ヒデが相変わらず絶好調で、センター前にタイムリーヒット。これで前の試合から5打席連続打点。タクもヒットで出塁すると、イデちんがレフトへ犠牲フライを放ち、ヒデがホームイン。更にスキを突いて二塁ランナーのタクもホームインし、4点を先制。

先発は今季初登板の石川。初回、相手打線に軽く合わされ、1点を返される。

2回表、無死1,2塁のチャンスから俊介の二塁打で2点。俊介も盗塁、パスボールで生還。その後一死満塁から、村松くんが押し出しの死球!二死後、またもやヒデがタイムリーで2点。しかし自らは二塁を欲張りタッチアウト。この回6点を追加し、バスターズが主導権を握る。

3回裏、相手に女性選手登場。石川は男女関係なく投げる方なのだが、痛烈に足元を抜かれる内野安打を打たれる。それもそのはず、ソフトボール経験者なのであった。これに動揺したのか、この回2点を返される。

4回表、無死満塁のチャンスで、オレ参上。初球を打ち損じてピッチャーフライになりかけるも、ファールとなって命拾い。その後気を取り直してセンター前へ痛烈なタイムリーヒット!う〜ん、オレのバッティングは泣けるでぇ。(この辺は仮面ライダー電王のパクリ) その後も村松くんのヒットで1点を加え、この回3点。

4回裏はヒデが登板。三者凡退に討ち取る。
しかし5回表、先頭打者はヒデ。痛烈な打球もレフトライナーとなり、連続打点も途切れる。

5回裏からはタク登板。最初はワンバンばかりで不安になるも、その後は立ち直り、低めにズバズバ決めて三者凡退。みんな三振する中、あの女性選手はバットに当てたから凄いですよ。

7回表、二死から集中打で3点を追加。チェンジとなったところで時間切れとなり、Spicula戦勝利となりました。

MVPは3安打4打点のヒデ。そして2二塁打3打点の昇平。
説教部屋はファーストで2エラーのケースケ。

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◆4月14日(土) 15〜17時 野島公園

横浜バスターズ
 460 300 3|16
 102 000  | 3
Spicula

勝利投手:石川 1勝
SP:タク 1勝1S

MVP:ヒデ、昇平
説教部屋:ケースケ

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ヒデの快進撃はどこまで続くのか!
次回BlackDiamonds戦は先発予定だが、バッティングに影響してしまうのか!?

ではでは。
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2007年04月09日

4/7 nafm戦試合結果

まいど、いいつか#10です。

7日は好天に恵まれまして、桜舞い散る海軍道路からちょっと入った上瀬谷球場にてnafm戦が行われました。この日は近所ってことでオヤカタが今季開幕戦。DHで静かに…と思ってたら、古屋が渋滞にハマり1時間の遅刻でレフトでスタメンに(あー10人で良かった)。何でレフトかっつーと、ベンチに近いから。

1回表、nafm先発手塚投手の立ち上がり、昇平が四球を選んですかさず盗塁で三塁へ。2番高野くんがキッチリとライト前ヒットで1点を先制。一死後、4番ヒデはセンターオーバーの三塁打。

この日はココからヒデの大爆発が。

その後二死2,3塁から石川の変態ヒットで1点。さらには最近右打ちに開眼したオレのライト前ヒットで1点。打者一巡で幸先よく4点を先制。

2回表、昇平がヒットで出るとすかさずスタート!…が、高野くん打ち上げサードフライで一塁へ戻る。またスタートを切るも、今度はタクがショートフライでまた戻る。(-_-;)
負けずにヒデの打席で三塁まで進む(若いっていいねぇ)と、ヒデが再び左中間への三塁打で楽々生還。森四球で2,3塁とすると、俊介もレフトオーバーの二塁打で二者が生還。

一方、先発は森。直球と変化球のコンビネーションで打たせて取るピッチングだったが、2回にタクのエラーをきっかけに、1点を返される。

3回裏には、この日どうもタイミングが合ってしまう目黒さんに大きなライトへの飛球を打たれる。ライト俊介はフェンス際で追いつくも、グラブに当たった打球は弾かれてフェンスの向こうへ飛び込むホームランに。「オウンゴール」ってやつだな。

4回表、一死三塁の場面でヒデ。何かに取り憑かれたヒデはキッチリとセンターへ犠牲フライを打ち上げ1点を追加。

6回表、またもや一死2,3塁のチャンスからヒデの二塁打で2点。更にパスボールの間に自ら帰り、この回3点を追加。

森は6回に再び目黒さんにライトフェンスオーバーのソロホームランを浴びるも、後に引きずらないで後続を抑え、見事に完投勝利をあげました。

MVPは3安打5打点のヒデ、好投の森。
説教部屋は、4エラーのタク、オウンゴールの俊介、遅刻の古屋。

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◆4/7(土) 13〜15時 上瀬谷球場

横浜バスターズ
 430 103|11
 011 001| 3
nafm
(6回裏終了時、時間切れ)

勝利投手:森 1勝1敗2S
MVP:ヒデ、森
説教部屋:タク、俊介、古屋


まぁこんなに大差がついたのも、nafmはこの前にCUBEと試合してて3-2で勝ったそうで、そこで燃え尽きたってぇのもあるとは思いますが…。次戦は28日にありますので、この次も頑張りましょう。

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試合後、高野くんが正式入団に合意!(頼まれたらイヤとは言えない性格のようだ)
今後は「ケースケ」ってことで。

ではでは。
posted by No.10 at 16:20| 神奈川 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする